感応院 御本尊は 重文 

本殿前石段

常夜燈

650年前、恩地左近により天王の杜から移遷した

昭和52年石段修復

131段の急峻な石段を蒲団(ふとん)太鼓や神輿(みこし)が駆け降りるさまは河内の名物となっています

毎年8月1日に行われる夏祭りは、御祓祭(おはらいさい)とも言い、地域の厄払いと豊年満作を祈願して、かつては住吉まで渡御していた

神宮寺感應院からの眺めは最高\(^o^)//

江戸時代の高名なお坊様(僧愛石)が作庭

御本尊は十一面観音菩薩(重文)

小祠

恩智神社拝殿

神龍