鹿谷寺 石塔復元 一体型

鹿谷寺十三重石塔復元模型図

現物は凝灰岩の岩盤の一部を削り残し塔にしたもの

パーツを積み重ねるのではなく、一体型

遺構としては凝灰岩製の十三重多層塔と浅い石窟に線刻された三尊坐像、及び、西側岸壁寄りの小岩塊に浮彫された仏立像一体が残る

塔の下部分にある「舎利孔」はに仏舎利などを祀っていたのでしょう

円形建物遺構解説

人が入ることで大きさが分かります

古墳分布図

百舌鳥・古市古墳群解説

大阪三大群集古墳群「一須賀古墳群」

6世紀前半から7世紀中頃にかけて築かれた、23支群・総数262基からなる

横穴石室

黄泉塔

始めは何かと思った(=゚ω゚)ノ

16:06分、河内国分駅