鎮守様 鎌倉時代の 懸け仏
村社へ至る市道
大分片づけましたが路肩にはガベと落葉が残る
白山神社鳥居
子供の頃に立て替えらた(65年は経っている)
村人の人力だけで、太鼓の音に合わせて運んだ
倒れた燈籠
屋根瓦は綺麗に残る
子供のころ遊んだ境内
根周785cm、樹高11m
古老から鎌倉時代に植えられたと聞いた
村人を見守り続けている
倒壊してるのに屋根は綺麗
地震後は祭りも集会もされていない
この石段は中学生の頃に敷設した
ロープで担いだ記憶があります
14日は「ボウブラ祭」で、村人が南瓜を持ち寄り大鍋で焚いて皆で食べたものだ
ただただ手を合わせることしかできない









