山間に 棲むクラスメート 助けられ

24日16:37分、渋田集落

大打撃を受けたが同級生は助けられた

道路も家も壊滅状態

家屋の下敷きになった人も多い

照光寺:加賀藩の祐筆を務めた橘観斎が13歳の時に書いた見事な山号額ある

同級生夫婦は1時間後近所の人に助け出された

川が1mほど隆起

清流・渋田川はホタルの群舞地

容赦なく倒された

人の気配はない

南志見~町野線

上渋田

民家の入り口

道路の亀裂

倒壊と崩落