母の同級生であり、兄の義父であり、小生の人生に師匠です!

毎週のように出していた故郷への通信は昨年の12月末で途絶えたままになっています

大正生まれの師は取材を受けたとき避難所で数独をやっておられた

元気象報道官で、日記を書くのが長年の日課、

鳥でさえ何千里、何万里の遠いところを飛んでやってくる、ツバメも今年の春訪ねてくるだろうね!

生まれたところに帰るのは当然!!