二ノ丸前に立てられている標柱

極楽橋

三十間長屋

石垣は切石積みで、内側は金場取り残し積み

倉庫と防壁を兼ねた建物

戌亥櫓跡

橋爪門続櫓

五十間長屋

二ノ丸御殿立面絵図

江戸時代に二度の火災による焼失・再建を経て姿を変えながら、幕末・維新期まで御殿としての役割を担い続けていました

廃藩後は軍隊の管轄に置かれ、兵舎として利用されましたが、明治14 年(1881)に失火により焼失し、威容は失われました

平面絵図

令和3年度(2021)から復元整備事業に着手し、基本方針に沿って調査や設計等の取り組みを進めています

戌亥櫓石垣

地震で崩れた本丸石垣

橋爪門&続櫓

橋爪橋