尼子神社参道の大楠

赤穂市民の山

秦河勝ゆかりの地

聖徳太子死後、海路を坂越に移住し千種川流域の開発を行った

647年80余歳で当地で死去している

千種川は清流で知られ、名水百選に選ばれている

赤穂線鉄橋

坂越大橋

歩道舗装には赤穂産のレンガを使い、橋のシンボルとなる親柱には、かつて千種川を往来した高瀬舟、赤穂義士をイメージした火事兜のデザインを採用

浜市遺跡で弥生時代及び古代の集落跡が発見されている

坂越駅前に咲いていた赤い花

赤穂線は単線

昭和26年赤穂線の開設と共に開業した坂越駅

千種川河川敷から見納め赤穂富士