今も地元の人たちの手入れで駅の美観が保たれています
花壇で正月用の葉牡丹を植える佐藤まゆみさん71歳
なんと、誕生日が小生と1日違い😲
春夏秋冬に合わせ彩る
ボランティアで花壇の整備を続けている地元の女性団体「桜娘(さくらむすめ)ズ。」のメンバーの一人
四季折々の花で観光客を出迎え、活動は今年で10年目
ホーム沿いに作られた花壇や階段脇では、頭上の桜と足元のスイセン、チューリップの共演が楽しめる
桜が散った後も、のとキリシマツツジやアジサイ、マリーゴールド、ツワブキなど春夏秋冬に合わせて花が駅を彩り、五十種類以上のハーブも植わっている
佐藤さんが52歳の時、乳がんが発覚した。あちこちの病院を回り、一時は「もうダメかも」と言われたこともあったが、現在はガンを克服し、元気に毎日を過ごされています

鹿島駅の景色を見て癒されて、花に助けられて
病をもって私みたいに、じっと家にいて外に出たくないなという状態なら、外へ出てきてとにかくお花に触れてみませんか!!
花というのは人と人をつなぐ役目があるんじゃないかと、(花壇の)整備していてわかりました桜が散ると寂しい駅になっていたので、今現在やっと一年中花が咲く花壇になりました(*^-^*)






