真宗大谷派「信行寺」住職・伊賀正道師
ご先祖は伊賀上野から能登にやって来られました
京都を拠点に活動する絵描きユニット「だるま商店」の島氏・安西氏が手掛けた「極彩色皇華能登行幸絵図」
皇華には皇族を敬うという意味があり、この絵には桜が満開に咲き誇り、まさに華=花の様子が描かれております
能登行幸の際に訪れた土地の風景ということで題名としています
本願寺門主・春坡師から贈られた「冨貴長命」
書院から庭園
アユタヤで作られた釈迦如来鍍金像
点検状
信行寺、明治時代は鹿島郡端村にありました
出所が不明の観音様
昔、和倉温泉で何泊も泊まっていた客が支払代金の代わりとして置いていった物を、住職が女将から授かったという
「御便殿供奉殿」文化財登録証
床の間に書
東京在住の書家・桜鱗さんの「花鳥風月」
中能登町出身です
10年後の自分を見る思い(*´ω`)













