戦後レジームからの脱却に大きな橋を架けられました

新しい日本のアイデンティティの種まきをしました

海にせり出すように咲く百日紅

海浜の松もいいものだ

さとりの道がある中居南の岬

先端は神明ガ鼻

海面の煌めき

中居のぼら待ち櫓

櫓の上で終日、ボラの群れを見張り、網を手繰ります

最盛期には20基を数えましたが現在は数基が残る

明治時代に米国の天文学者が訪ねている

廃線になった鹿波駅跡が残る

左・野々木鼻、右・神明ガ鼻

穴水湾深浦の海

第176回能登遠征で泊った「能登小牧台」