本堂傍に立つ踞木地のクスノキ

鐘楼

寺伝によれば光仁天皇(770年)頃、大伴孔子古はこの木に踞(うずくまる)ようにして下を通る鹿などを・・・と記されているところから樹齢は1300年以上と推定されます

樹高20m

崇高な歴史を物語る

大地を鷲掴み

カマキリの産卵?脱皮?

堂々たる風格

踞木地(きょぼくち)

鹿が木の傍で憩っていたのでしょうか?

我らも鹿のように踞まりました

十禅律院への参道

推定樹齢300年以上のイブキがあります

パワーを授かりました(*^▽^*)

大クスノキに抱かれて(^_-)-☆