26日8:43分、命の継承「神に宿る木」

春に芽吹き、夏に茂り、秋に紅葉し実をつけ、冬には枯れる。人の一生も同じだ!

そして、次の春に再び命を甦らせる。

この木はなぜ伐り倒されたのか?寿命だったのか、害虫が付いたのか、枝が途中で折れたのか、分からないが、役目を終えた幹を源に新しい命を誕生させた!

地球上の植物はこのようにして種を繋いできたのでしょう!

神秘的な生命力を、感動しながら眺めた ^^) _旦~~