12日10:54分、奥の院開山堂

肝心の堂宇は写し忘れ

周りは雪景色

湛海律師は伊勢の国生まれ、京都、江戸、高野など修業を経て、50歳の時に荒れ果てていた宝山寺を再興する

福徳大神

鳥居に奉納と刻まれているが、福徳を願う信者の方々が寄進されたものでしょうか

小唄の文句に使われていたなあ~

開山廟

静かな森の中

静寂

奥の院には何度も来ているが開山廟は初めて

来た道には戻らず堰堤がある裏道に出た

足跡はなかった