何だかんだと色々ありますが、戦争のない日本は幸せです
戦国時代、関ヶ原合戦で6000人、伊勢長島一向一揆が2万人、川中島戦い8000人、
島原の乱3万人、大坂の陣は両軍30万人の1割として3万人くらいか
山崎の戦3000人、天正伊賀の乱3万人、延暦寺焼き討ち4000人、関ヶ原合戦8万人の1割8000人くらい、、長篠の戦16000人、第2次八上城攻め500人、桶狭間の戦い3643人
上記だけで159143人(注:島原の乱は戦国ではない)
戦闘が終わると、農民たちは「戦場狩り」を行い、鎧兜、刀、着衣,褌まで剥ぎ取ったといわれる
死体は自然にさらされ、野生動物、烏などの餌食、風葬のようになったのでしょうか?
地元の農民や僧侶が死体を埋め、供養したものも多かったようです
こんな時代に生きた人々は、毎日が必死だったでしょう
結局のところ、破壊と殺戮がない民主主義が一番なのではないでしょうか!!







