9月19日、反魂胆で有名な広貫堂さんを見学後、西町「大喜」さんで昼食

11:22分、昼前なのに数名が並んでいました

観光リーダーのH・Hさん推薦の店

昭和22年創業の老舗

終戦後、ドカ弁やおにぎりを持った労働者のために、濃い味付けでチャーシューのたっぷり入った、「よく噛んで」食べるおかずの中華そばを考え出した

小生は、黒ラーメンセットを注文

食べ始めはスープのまろやかさ、う~ん美味いと思った

そのうち、辛さが増してくる。メンマは特に辛い

さすが、労働者のおかずとしてのラーメンに納得した

富山では人気の店のようで、現在の店主は3代目。富山祭りには1000人もの行列をつくったそうです

 

すぐ近くにガラス美術館がありました