大正13年、往年の名ガイド佐伯八郎の名にちなんで命名された登山道です
帰りのバス発車時間まで行けるところまで行ったみた
この道は称名滝近くの飛龍橋から弘法に至る長さ2.5km、標高差600mの登山道
昭和44年、昭和59年等の度重なる災害で不通になっていましたが、山を愛する人々から復活の声が高く、復旧することになりました
平成2年8月、これを記念して富山県、立山町が中心となり、開通記念登山を実施しました
平成3年8月24日
最初は緩やかな勾配でした
ここで戻りました
悪城の壁
滝から流れ落ちた水量の割に、川の水は少ないようです
称名滝探勝詠
佐伯八郎さんの身内の方が詠まれたものでしょうか?
飛龍橋











