保津八幡宮の楠(亀岡で一番の古木)

1996年の調査データ

胸高幹回り5.2m、樹高20m

日本産の常緑広葉樹ではもっとも大きくなる木で芳香がある

字が薄くてすべて読み取れません

材質がよく、材や葉から樟脳が取れる

肝心の樹齢が記載されていません

見たところ約700年くらい?

創祀は不明で、社殿は寛永13年(1636)に造立されたそうです

上流にあったものが大洪水で保津に流れ着き再建したのが始まりとか

もみの木ですかね?

こちらも巨木ですが説明がありません

日本の集落にはどこへ行っても氏神様が鎮座している

保津大橋

保津川下り乗船場

皆さんが水路を覗いていたのでカメラを向けました

ヘビがカエルを飲み込むシーンです

あらゆる世界で弱肉強食が繰り返されているのですね\(◎o◎)/!