石清水八幡宮五輪塔
こんな大きなの見たことない(高さ6m1辺2.4m)
五輪は、地・火・水・風・空を表す
航海の安全祈願と、お礼が込められています
五輪塔前で点呼をとり、Nリーダーからコース説明
航海記念塔、忌明塔、武者塚あるいは行教律師の墓などの伝説がある
曹洞宗「神應寺」
宇佐より八幡宮を男山に勧請した僧行教により、貞観2年(860)応神天皇の位牌所として開創されたと伝えられている
法相・天台・真言と宗旨はかわり、室町時代から曹洞宗に改宗され現在に至っている
絲杉山(ししんざん)「神應寺」山門
本堂まで長い階段を上ります
季節を間違えて這い出てきたミミズ
秀吉の正室北政所が帰依する弓箴善彊(きゅうしんぜんきょう)は、当寺の十二世住職であり、天正17年(1589)秀吉より寺領百二十石が支給されている
秀吉とは、文禄の役・出兵時に九州名護屋へ出陣を見舞う間柄であった











