暖色の紅葉愛でる人の波儚くも移ろう季節の頁・・・奈良新聞「歌壇」より

【評】春は青葉、秋は紅葉したもみじを愛でる感性は古代から受け継がれている。赫々と燃えたたせ散りゆくと共に季節は冬へと移る。詠者も人波の一人として季節の移ろいを感じ詠まれ、もののあわれを感じていたのかも

11月23日13:48分、亀山公園から大堰川畔に出る

屋形船やボートが行き交う

対岸には遊歩道が設けられている

嵐山は京都を代表する景勝地

光のシャワーが降り注ぐ

堰を流れ落ちる

松尾山

立錐余地がないくらい人・人・人・・・、壊れないか心配

すごい人出(◎_◎;)