雨の中、紙屋川に沿って車道を進む

玄琢(げんたく)1.8km、柊野(ひらぎの)5.1km

CLのN画伯と山耀会創始者の一人H先生

紙屋川は天神川とも呼ぶようです

赤ウェアのOさん&青ウェアのK氏

久しぶりに会うので話すことが多いようです

手入れが行き届い北山杉

生きることは災害との戦いでもある

分岐を右にとります

真っ直ぐ進むと坂尻集落かな

雨が上がったようなのでウェアを脱ぎました

雨後のわりに道はぬかるんでいない

台風の爪痕

自然の猛威、根こそぎ倒しています