金沢在住の御園直太朗氏が昭和39年(1964)9月に白米の千枚田を写したもの(下は12月か1月に写したものと思われる)

注釈:傾斜地に2400枚の小さな水田で、機械化ができず辛苦の労働を要するため、過疎と老齢化から休耕を望む農家が増え、観光上維持に苦心されている

同級生にY君・Hmさん・Haさん・Mhさんがいる

沖合に七つ島がかすかに見えている

当時、小生は中学1年であった