金沢在住の御園直太朗氏が昭和42年(1967)1月に写した「雪の大川浜」
注釈:輪島からここまでたどり着くと急に町野川河口の平地が開けて時国の里、岩倉山、曽々木方面を遠望できます。冬は時に荒涼として最果ての趣です
小林忠雄氏(国立民俗博物館助教授)が御園氏との対談で
この近くに時国家が北前船経営をしていたことが中世文書に発見されたと、最近報告がありましたね。それにしても舟小屋のあるこの風景は無くなってしまったんですね
(当時、小生は中学3年であった)
金沢在住の御園直太朗氏が昭和42年(1967)1月に写した「雪の大川浜」
注釈:輪島からここまでたどり着くと急に町野川河口の平地が開けて時国の里、岩倉山、曽々木方面を遠望できます。冬は時に荒涼として最果ての趣です
小林忠雄氏(国立民俗博物館助教授)が御園氏との対談で
この近くに時国家が北前船経営をしていたことが中世文書に発見されたと、最近報告がありましたね。それにしても舟小屋のあるこの風景は無くなってしまったんですね
(当時、小生は中学3年であった)