視界はほとんどありませんが、人工林を切り開かれたところから鞍馬山の稜線が見えました

滝谷峠まで200mごとに立つ表示板

昔の街道だったのでしょう

二ノ瀬ユリ分岐

倒木で塞がれているところは何ケ所もありました

二ノ瀬ユリ⇒粋な名前ですね

ユリとは丹波の方言で「山腹を縫う道」という意味のようです。まさにそういう道でした

こんなところばかりでは歩く人はいませんよね

復旧には時間がかかりそうです

滝谷峠方向は草が道を覆っていたので、樋ノ水峠へ向かいました

巨樹の根っこ

樹高もかなりあります

何の木?