8月13日18:43分、千枚田沖合のサンセット

太古から繰り返される営み

地域に根付き、地域に住み着いた白米の人々

海にせり出した斜面を開墾し耕して来られました

30軒ほどあった集落も現在は半分ぐらいだという

しかも高齢者ばかりで耕し手がいない

NPO法人の方や、ボランティアの人たちの手で耕作されている

燃ゆる落日

7人ほどいた同級生の姿はない

中学生の時、グランドから千枚田までよく走らされた思い出の地

陽は沈み、また登る