13日18:24分、白米千枚田の夕陽

露光を変え稲架材を写しました

道の駅の駐車場は人と車が溢れていますが、下の方は人影はまばらです

父が同行してくださいました

穏やかな海に光の道ができます

ミラーレスのシャッタが下りなくなりました( ;∀;)

ソニーのコンパクトデジカメで望遠撮影

稲穂を付け始めています

水平線に着水です

ロマンチックだなあ!(^^)!

輪島崎もくっきり

若いふたり

千枚田を開墾した白米の人々も見たであろう夕陽