来年1月満96歳になる父、12月に94歳になる母と9日間過ごしてきました
父は新聞が届く4時前に起きて、新聞に目を通します
夜が明けると庭の掃き掃除と盆栽の手入
木の枝や落ち葉を拾い集め、休耕田へ車で運びます
朝食前にひと風呂浴びて汗を流します
午後は輪島市街へ、買い物をして、行きつけの喫茶店「クローク」で冷コを注文して、マスターと会話を楽しんでいます(ほとんど毎日です)
小生が撮影の間、車を降りて待ってくれました
夜は、日記と家計簿を付け、HHKの特集番組「2.26事件」を見て10:30頃就寝
高齢者の事故が相次ぐ中、免許返納がいつも気になっている。父には帰省の度に話しているが、本人にはその気がない。毎回確認しているのは、操作に変化はないか、認知度が落ちていないか、判断力に問題はないか、変化への適応力が落ちていないか。毎月帰省する兄、地元に住む姉も同様にチェックしている( ..)φメモメモ



