13:15分、夢見が丘展望台から下山です

京都市内から北摂山系、大阪まで見渡せます

東山は京都の屏風のような存在ですね

艶やかな山ツツジ

道の真ん中に点標(延朱六?)

照葉樹、落葉樹が混ざり合っています

立ち休憩、比叡アルプスへの分岐のようです

アルプスと聞けば興味がそそられます

山中町の方へ下りるのかな?

何か書かれていますが剥げていて読み取れません

山はどこも荒れています

それでも自然は法則通り循環します