5月19日9:58分、霧雨が降る稲村小屋を出発

高橋横手と呼ばれる山腹道を法力峠へ向かう

豪雨となれば、梯子や階段は流されてしまう

ありがたや木道

幾筋もの沢が登山道を横切っている

雨の日には入山しないことだ

花や苔に癒されました

花に見られている

あるがままの自然

男ばかりもいいものだ

台風で倒された樹が道を塞ぐ

高度を下げることで新緑が見られるようになった