変化をためらう習慣、改めて

国としてハードワークだけで成長続ける時代はもう終わった。変化にいかに早く適応するか、いかに早く創造性を高めるかで競争力がつく時代だ。一部の人や企業だけが変化するのではなく、社会全体の思考が変わる必要がある

18:30分、揮毫準備をする溪春氏

般若心経、大峰4坊の御朱印、大峯山寺の祈祷札

精神統一

筆2本を使います

まず「令和」を大書

二本筆のミソは乾いた時に濃淡を出すため

一同黙したまま

動画を撮るI氏、K氏、Y氏、T氏

センターに「一期一山」

令和「初登峯」

四氣に靡く

四氣とは:「四季=春の温(青春)・夏の熱(朱夏)・秋の涼(白秋)・冬の寒(玄冬)」

「朝・昼・夕・夜」、「プラナ・山・森の精・人の情」

四霊「霊験・霊峰・霊薬・霊感」を受けて靡く我ら

13年間日本に住んでいるが、いまだに日々多くの問題に直面しいてる。起業し、人間による遠隔通訳アプリを始めた時に「FAX番号がない会社は認められない」「コワーキングオフィスの会社は信頼できない」などと取引先に言われて驚いた。これだけインターネットが普及しているのに、まだ旧式の慣習が残っている

(赤文字は、日経経済教室・オイラ代表取締役社長<コチュ・オヤ>より)