令和なる御代始まれり初登峯

供養塔が林立する

祈りの道・参詣道

分岐

左は油坂、右は安全な巻き道

気温7度、休憩で体が冷えた

階段に差し掛かる

霧が立ち込めてきた

ロープ場

幻想的な雰囲気が漂う

70歳を越えると大峯は厳しくなる

油こぼし坂と呼ばれ、急登のため担いでいた油がこぼれ出たと言われる場所

足もとに注意を払い、黙々と登ります

再び鎖場に差し掛かりました