新緑が眩い奥駈道
溪春師はザックの他に書道具を持つ
切り立った岩が随所に現れる
歩いている間は話し声は聞こえてきません
無になることで自然と一体になるためだ
世界遺産だけあって参道は整備されている
一本松茶屋
8年前、登拝に際してご縁を拓いて頂いた2人の正大先達の名前がありました<m(__)m>
リーダーとなる人は一度は体験「大峯修業」
表行場・裏行場、命懸けで喉がカラカラになりました
徳功聚
装束姿ではないが、金剛杖などから行者さんの単独参拝者と見た
祠の周りに沢山のお札が貼り付けられています
衣服調整、水分補給











