兄がタブの木に梯子をかけていた
中が空洞になっており、幹の負担を軽くするため枝を払った
常緑高木
松枯れで樹勢が衰えている松の枝打ち
道路沿いの崖に立つ
根元から12mくらいあるだろうか
道路からだと25mくらいあるかな
松くい虫にやられて中は空洞化している
兄は2本の松を再生させたいようだ
幹に薬を入れたら中から松食い虫が湧いて出てきたらしい
枝打ちをすることで幹の負担を少なくすることが目的
見ているだけで怖くなる
90歳までに何百本も枝打ちをしてきた親父が言った、あいつは🐵だと(*'ω'*)
のこぎりを動かすたびに木が揺れる。小生にはとても出来ない技だ
兄が愛情を込めた松、甦ってくれるだろう\(^o^)/













