殻脱いで自由に生きよと春の声・・・奈良新聞俳壇より

タブの木三兄弟

日本海が見える丘

沙羅双樹

沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわす

93歳の師

キングラン

灯籠

コーヒーとデザートをご馳走になりました

2時間30分の滞在、話題は石牟礼道子さんの本

1冊は水俣病患者の姿を描いた「苦界浄土」

生のみが我等にあらず、死もまた我等なり

もう一冊は「椿の海の記」

学びの欲求はまだまだ衰えてはいない

ひ孫二人が後継者