4月14日、「京都トレール③」雨予報でしたが26名の方がご参加下さいました。

8:30分出町柳集合、銀閣寺バス停前で京都組と合流しました

桜は1週間遅かったですね

Y・N画伯からコース概略の説明

満78歳のNリーダー、年齢を感じさせません

公衆トイレ

桜の見頃が過ぎたこともあり、人出はそう多くありませんでした

日本の道百選

静かに逍遥するのが哲学の道のよさですから

所によっては満開

同郷の西田幾多郎が好んだ疎水べりの散策路

人は人 吾はわれ也 とにかく吾行く道を 吾は行くなり・・・西田幾多郎

若王子橋から銀閣寺までの1.5km

思索の道、疎水の小径とも呼ばれる

哲学の道は大正10年、日本画家橋本関雪・よね夫妻が京都市に300本の桜の苗木を寄贈したことに始まる