皆さま、藤田溪春「初書展」にご来場くださいまして誠に有難うございましたm(__)m

琴美・Mさんと

Mさん&Kさん

協力:未生真流悠月庵

篆刻

S・Wさん&Kさん

渓春先生&Kさんと

H・Mさんと

伊賀マラソンを終え、タイムアップ(17:00)の30分前に会場に駆けつけて下さったO・N氏

完走証明書

藤田浩史(溪春)氏、ダイヤモンドトレール完歩賞

ご来場くださった方々と

今回の書展を通じて、書の奥行きの深さ、文字の力を痛感させられました。それ以上に溪春先生の書に対する情熱に感服させられました(#^^#)

書の上手い下手はよく分かりませんが、稽古を続け、魂の入った作品には心を動かされますね。生徒さんの作品を拝見して、書に対する取り組み方、書を通じて成長しようとする姿に心を打たれました(@^^)/~~~

 

道は何本もある。自分で切り開き道を開拓しなければならないこともある。しかし、どんな道も一歩踏み出し歩きださなければ自分の道は拓かれない。溪春先生は初書展を見事成功させられました。大きな一歩を踏み出されました。前途洋々たらんことをお祈り申し上げますm(__)m

前鬼・後鬼夫婦は1300年前、役行者との約束を守り釈迦ケ岳の山腹に宿坊「小仲坊」を開き、その子孫たちが山中で自給自足をしながら今日まで連綿と宿坊をまもり、奥駈行を支えてきました。役行者と前鬼・後鬼の御縁があったからこその「前鬼・小仲坊」なのです

山耀会のコンセプト「山に魅て耀く」

森羅万象、自然から授かるすべてのパワーを御縁として、皆さんとともに耀いてまいります!(^^)!

藤田渓春「初作展」にご協賛くださった方々(敬称略)

R・H、S・T、Y・H、M・O、E・O、S・U、H・Y、R・K、M・T、K・O、K・M、S・Y、T・Y、H・M、S・K、K・K、K・I、K・H、H・H

19名の方にご協賛を賜りました。誠にありがとうございました<m(__)m>