特別出品

父・故春暉(しゅんき)先生の遺作品

童謡唱歌「紅葉」

「一二三・・・七八」/七転び八起き

「天真爛漫」

天真は純粋な性格、爛漫は自然のままに輝き現れる様子

「一木一草」/きわめてわずかなもののたとえ

神道や修験道では一木一草に神が宿るといいます

渓春先生の叔母さまからのお祝いの花

叔父様とお母さま

書道具

左前二番目の篆刻「幽玄」

「幽」はかすか、「玄」は奥深い道理の意で、物事の趣が奥深くはかりしれない事

山耀会から、アルバム、写真ファイルを提供させていただきました

山耀会のコンセプト「山に魅て耀く」幟旗も展示されていました

人生の奥行・奥義を書で体現する渓春先生