昔の参詣者の方々もここで休憩されたことでしょう

この石垣は何のために築かれたものなのか

稜線の猿子城山に中世の頃、城が築かれていたことと関係があるのかも

岩屋谷上流に沿った道、どこへ至るのでしょうか

橋を渡り丁石道を進みます

追分を上から見下ろしています

落ち葉を踏みしめながら歩く

根こそぎ倒された木

これでは養分の調達はできない

照葉樹林帯

海外旅行の合間を縫って参加のH氏

今回の登山は、ダイトレ6回シリーズでは距離、標高差とももっとも楽なコースです

モミジはまだ青々としています