デジタル用語
いくつ説明できますか!
①「シンギュラリティ」・・・AI(Artificial Intellgence)が人間超える転換点
今、大注目の山「讃岐富士」に登る
3合目からの急登では、雨の後に小さな水晶が見つかるかも・・・、と標識にありました
見つけた人いましたか?
②フィンテック・・・金融サービス、テクノロジーで進化(FinancialとTechnologyを組み合わせた造語)
右の道は周回道路で子供でも登れる、とありました
③キュレーション・・・特定テーマで情報をまとめること
飯山町コースは急な階段が続き健脚向きとありました
④データサイエンティスト・・・膨大なデーター分析し解決策を示す
展望はききませんが自然林帯なので気持ちがいい
⑤ペアレンタルコントロール・・・スマホゲーム親が利用制限
しゃもじに描かれた6合目標識
⑥ライフハック・・・効率よく仕事をこなし、高い生産性を上げるためのテクニックやノウハウ
散りはてた花びら
⑦ディープラーニング・・・人間の脳の神経回路を模した情報処理システムを構築し、コンピューターが自らを認識して学んでいくこと
間隔が空いたら皆が揃うまで立ち休憩です
⑧ホワイトハッカー・・・ネットワークに関する高度な知識を持つ技術者
道端のぜんまい
⑨eスポーツ・・・エレクトロニックスポーツの略で、コンピューターやビデオゲームを使った対戦型の競技
路傍の石
⑩オープンソース・・・プログラミング言語で書いた文字列を無償で公開し、誰でも自由に改良できるようにしたソフトウェア
木に巻き付けられた標識
青文字は、日経プラス1「デジタル用語ランキング」より
⑪~⑳位は次号で紹介します









