紀伊のくに大雲取を越ゆるとて二人の友にまもられにけり

紀州路熊野古道から春の使者がやって来ました

平安衣装を身に着けられた妙齢の女性2人

山のうへに滴る汗はうつつ世に苦しみ生きむわが額より

ミスきのくにさんと、くーこちゃんです

クエ太郎さんも来られてました

青文字は、斎藤茂吉詠歌