短歌(うた)と言う雅なる器に言の葉を入れて楽しむ長き年月

評:抒情詩、叙事、ある意味では散文詩にも繋げる幅広い含みを持たせる余地すらある短詩型であり、誰もが詠むことが出来るがそれ故に奥が深く、生涯続けられるのでしょう

第3堰堤(堰堤は1から6まである)

水越川に沿って登ります

殿はこの日の年長者Myさん

左岸への渡渉

狼谷・狼尾根分岐(ここはまだ歩いたことない)

狼谷

もみじ谷を直進

ちょっとした難所

第4堰堤

昨秋、イタリアのドロミティへ遠征されたNn氏

氷の造形

色んな造形が目を楽しませてくれた

青文字は、奈良新聞「歌壇」より