優れたリーダーはみな小心者である・・・ブリヂストン元CEO荒川詔四

能勢温泉へのアクセスロード。背後は横尾山784m

14万人のリーダーはなぜ命令を嫌ったのか

何故か赤鬼が迎えてくれました

心配こそ「先見性」のもと

リニュアルをしたのか新しいイメージです

「不安」だから思考が深くなる

歓迎看板が出ていました

「小心な楽観主義者」が最強

13:00分、ホテル2階の大宴会場で忘年会開会です。冒頭に山耀会の発起人の一人、Yh顧問(税理士)にご挨拶を頂きました

一文字は「変」:古希を迎えられ、心身の変化を感じるとおっしゃりながら、県人会長や健康保険の理事長などの大役の任務をこなされています。週末はゴルフと山登りを楽しまれています(^◇^)

戦略的な「ケチ」であれ

Ts氏は「雨」:今年は雨で登山が中止になったり、頂を断念することが多かった、と。山耀会17回催行のうち企画及びリーダーを3回務めてくださいました。忘年会の幹事もやって下さいました<m(__)m>

最強チームを生む25の鉄則

宴会のみ参加のTt氏、Sy氏、Mhさんも加わり32名での宴会です

幹事のTs氏がリーダーをされた六甲山古道「アイスロード&シュラインロード」、丹生山系&神戸太陽の道、兜岳&鎧岳の3回は予定通り催行されました

最年長のTt氏(元報道マン)の音頭により乾杯

一文字は「憬」:夏に入院・手術をされましたが、快復されて忘年会にはご出席してくださいました。今年は山を駆けまわることができなかった。自在に山に登れることは「憬れ」になった、と。3月の「山の辺の道・北側」では解説ガイドを務めてくださいました<m(__)m>

昨年の南側でも解説をされ、山の辺の道全道(桜井~奈良)のガイドをして頂いたことになります(^^♪

宴会の料理は当館自慢の「シシ鍋」

Syさんは「笑」:いつも笑顔を絶やさない。辛い登りでも常に笑顔です。素敵な笑顔に癒されています(^_-)-☆

Myさんは「続」:今年も沢山の山に登りました。来年も再来年も・・・いつまでも登山を楽しみたい(@^^)/~~~

青文字は、日経広告欄より