禅僧が教える
心がラクになる生き方
生きるか死ぬか以外に大したことなど、なにもない
天文5年(1536)建立の六地蔵
久しぶりに見るSo氏の笑顔
一生懸命、頑張らなくてもいい
無理して、自分を咲かせなくてもいい
衆生を救済するという6体の地蔵菩薩の前で憩う
20年以上、多くの人の深い悩みに向き合ってき禅僧が教える
不安、怒り、執着を手放す方法
生前の行為の善悪によって、人は死後に、地獄、畜生、餓鬼、修羅、人、天という六道の境涯を転生すると言われる
人間は力を入れるようにはできているが、力を抜くのは非常に苦手
山頂直下にある月峯寺跡
もっと気楽に生きていいんだと肩の荷が下りるような気がしました
基壇や礎石、石段などの堂坊跡が残る
読んでいくうちに、自分の心の『無駄な力』がぬけ、目からウロコがドサドサ落ちました
『なりたい自分』になれなくて苦しかった。でも、この本で、そういう心の重荷を下ろしてもらえた気がする
平安時代の土器も採集されており、古くから人々の信仰を集めてきた特別な場所であった
「この本を読んだだけで驚くほど心が軽くなった」
山頂近くに日羅が加持水を汲んだと言われる池もある
山頂の青空が見えてきた
山頂が近くなると足取りが軽くなる
山頂に横たわる巨石に立ち、「四神」の色紙を広げるTm&Fh氏
能勢の山並みが広がっていた
青文字は、新聞広告「恐山菩提寺院代・南直哉」<心がラクになる生き方>より









