心を打つ作品は、生きるか死ぬかを経て出てくるもの
言葉で表現するには限度がありますね
「僕は写真と一体化しているから、写真に飽きることはあり得ない」
緑~黄~赤
やめたら餓死するほかないよ
自然の美に感化されて耀く
小説でも何でも、良いものを作る人を撮りたいね・・・カメラ暦70年・写真家細江英公さん(旭日重光章受章)
凛々しい立居姿
五感を反応させる耀き
ズームアップ
コブ二つ・双耳峰
1400m地点、あと356m
クマに遭遇するという大障子コース
大障子岩1451m、前障子、障子岩1409m
写真で見る限りスリリングなコースのようです
フラットな稜線で昼食









