77歳のランナー
挑戦するには『気』が大事
レースでは1.5倍の力が出る
雰囲気、周りの人に負けられないという気持ち
7日、会議を終えてから奈良へ出向いた
餅飯殿商店街にあるフクロウレストランの「ティティちゃん」
なぜ走るのか?(健康のために走るのではない!)
自分との戦い(精神的な意味合い)
15:00分、「江戸川ならまち店」には長い列ができていた。国慶節を利用して日本に観光に来られたのでしょう
走らないと気持ちが悪い
走らなくて飲んでも美味くない
山の辺ファーム(上野)さんのショップ
柿とイチジクを買い求めました
袋の中に、畑ヘルパークラブ、大阪ぐりぐりマルシェのチラシが入っていました
達成感・充実感がある
いい風が吹いてくると実感する
人気の店「蔵」
ここの「おでん」は天下一品ですが、予約を入れておかないといっぱいです
生き甲斐、バックボーンになっている
餅飯殿辨財天社 宗像神社
弘仁4年(814)、弘法大師は南都皇城の守護神として興福寺南円堂南岸に吉野天川辨財天社より御分身を勧請、窪之辨財天社を建立鎮座を給わりました
私がマラソンを始めたのは53歳の時、鹿児島の関連会社へ出向したのがきっかけ。銀行の支店長さんから「菜の花マラソン」に誘われ始めた
当郷(当時は蕗之畠郷と呼び現在の餅飯殿町)は餅飯のお供えを調え、17ケ日法要を差し上げました。このことが後の「餅飯殿」の町名の由来になったと言われています
現在はビルの1階に鎮座しています
銀行の皆さんは、菜の花マラソンの後、新年会をするのが恒例であった。中学時代駅伝を経験したこともあり、誘いを受けた
ふくろうとツーショット
66歳~67歳の頃が一番調子が良かった
率川地蔵尊(船にお地蔵さんが載せられている)
フルマラソンは、菜の花マラソン、大阪マラソン、泉州マラソンなどに
猿沢の池南西にある古道
ハーフマラソンは宝塚マラソン、10㌔は信太山マラソン、姶良マラソンなど
上ツ道(山の辺の道は、他に中ツ道、下ツ道がある)
他には、阿蘇カルデラ50㌔、枚方ウルトラ50㌔に出場している
興福寺五重塔
現在77歳、止めるにはもったいない
いつまで走り続けることが出来るか?
猿沢の池
今年1月の宝塚マラソンで10㌔タイム、初めて1時間超えた(1:00:02)
ケヤキ古木
ここに奈良縣里程元標が設置されている
古くは平城京に都が移された頃の明日香を結ぶ「上ツ道」「中ツ道」につながり、江戸期には京都、大阪、伊勢へと向かう諸街道の起点となりました
25年間続けてきたランニング人生、あと3年を目途に走り続けるという
Keep on Going
マラソンは、千日回峰行かも
自分を傷めつけることによって見える世界がある
アケビ1袋180円
アンチエイジング⇒スマートエイジング(賢い・利口な)へ
ブドウ1パック350円
青文字は、10月10日開催のOB会講和「私にとってのマラソン」K・N氏より















