未来の年表

人口減少日本でこれから起きること

立山連峰&毛勝三山

2018年(66歳) 18歳人口の急減で、国立大学が倒産の危機へ

雄大な眺め

2019年(67歳) ITを担う人材が不足し始め、人手不足が顕在化

下山者とのすれ違い交叉に注意

2021年(69歳) 団塊ジュニア世代が50代に突入し、介護離職が大量発生

牛首のピークを見上げる

2023年(71歳) 企業の人件費がピークを迎え、経営を苦しめる

鎖場が続きます

2024年(72歳) 6人に1人が75歳以上になり、社会保障費が大膨張 

ザックが大きいと応えます

2026年(74歳) 高齢者の5人に1人が認知症患者(約730万人)となる

遠くから眺めると大したことがないけど、近づくとご覧の通り

2030年(78歳) 百貨店・銀行・老人ホームが地方から消える

ひと息つきます

2035年(83歳) 男性の3人に1人、女性は5人に1人が生涯未婚となる

ハイマツに雲海

2040年(88歳) 団塊ジュニア世代がすべて65歳以上となり、後継者不足が深刻化

真剣な面持ちです

2050年(88歳) 世界的な食糧争奪戦に日本も巻き込まれる

牛首核心部

2055年(93歳) 国民の4人に1人が75歳以上となる

ここが一番緊張する場所ですね

日本が小さくとも輝く国になるために、日本を救う10の処方箋

越えるともう安心ですね

24時間社会からの脱却・中高年の地方移住推進・非住居エリアの明確化

目の間に唐松岳山頂小屋が見えます

第3子以降に1000万円・高齢者を削減・・・ほか

ガイドさんとハイタッチです

青文字は、日経広告欄「未来の年表」より