エンヤ―会津磐梯山は宝の山よ♪
笹に黄金がエーマタなりさがる(^^♪
小原庄助さん、なんで身上潰した🎶
朝寝朝酒朝湯が大好きで、それで身上潰した♬
ハァモットモダーモットモダ♬
(会津磐梯山は阿波踊り、郡上踊りとともに、日本三大民謡に数えられる)
ブナの樹林多が続く
もともとは会津地方の盆踊り歌。東海岸地方に発生した漁師の歌で、磐梯山の雲を見て天候を判じ豊漁を祝った
中ノ湯温泉までは道幅が広い
明治の初め越後方面から来た油締職人の歌だともいう
霧が出てきた
これが普及したのは東山温泉の宣伝と小唄勝太郎のレコードの力が大きい
ブナの緑に溶け込んでいくような感じです
エンヤ―会津盆地の緑の夏よ
風もほがらにエーマタ鶴ヶ城
9:48分、中ノ湯温泉跡で立ち休憩
エンヤ―会津磐梯山に振袖着せて
奈良の大仏エーマタ婿にとる
会津娘のS・Wさん(ガイド役)
エンヤ―何故に磐梯あのように若い
湖水鏡にエーマタ化粧する
会津娘・サブガイドのM・Iさん
エンヤ―縁がありゃこそ見知らぬ人に
一目会津にエーマタ忘られぬ
池塘の右手を登ります
エンヤ―音に聞こえし飯盛山で
花と散りにしエーマタ白虎隊
9:53分、中ノ湯温泉跡出発
エンヤ―つぼみ散らしてその名を残す
花も会津のエーマタ白虎隊
満80歳を迎えられた女性
10歳の頃から山開きには毎年欠かさず登っていらっしゃいます。70回?⇒そんなものじゃない!と返事が返ってきました
エンヤ―主は笛吹く私は踊る
櫓踊りのエーマタ上と下
中ノ湯温泉の廃屋
エンヤ―主が歌えば踊りがしまる
櫓太鼓のエーマタ音もしまる
80歳の女性には2人のサポーター(息子さん?・お孫さん?)がついています(今年からだそうです)
目標になります!目標ができます!
青文字は、1972年発行・平凡社「世界大百科事典」より











