石立の山をしるべに法の道仰ぎに近い大崎の寺・・・御詠歌

大崎寺は奈良時代に泰澄により開創され、尊像は聖徳太子の作といわれている

準備体操をしてスタートです

本堂前での集合写真

阿弥陀堂:安土城落城のときの血が付いた城材をそのまま利用して天井を貼っているので、「安土の血天井」としてよく知られています

西近江七福神の毘沙門天が祀られています

お稲荷さん

廃社のようですね

右手が断崖で、真下は海で危険なところです

大崎の岩礁へ急な階段を降ります

湖面にタッチしました。ちょっと感動(^◇^)

岩礁は私たちだけで占有

渚に集う

波打ち際を進みます