中小企業(社員10~100名)社長が、70歳までにすべき!10のこと
管理不要な自走する組織のつくり方
4月9日10:17分、海津大崎桜並木入り口
社長以外のだれもが「無理だ」と笑うような夢を描いておく
前日、問い合わせたところまだ開花していないとの回答でしたので、この日が開花です
社長と全く異なる意見を真っ向から言える幹部を3人は育てておく
自然と笑顔がこぼれます
経営内容をオープンにし、全社員を経営に参画させておく
花見遊覧船もようやく出番がやってきたようです
鬼の手と仏の心を持ち、俯瞰だけでなく社員と目線を合わせる柔らかさを持っておく
私は咲き始めの桜が好きだ
人を育てる小集団リーダー=ミニ経営者を育てておく
日曜日稼ぎ時ですが、お客さん待ちの状況
協調と競争が共存する小集団経営を育み機能させておく
湖面に桜がせり出しています
借入金・目標損益から労働分配率を設定し、クリアな評価制度をつくっておく
幹の間からも蕾が顔を出しています
後継者を商売人ではなくプロ経営者に育てておく
1990年3月、日本の「桜名所百選」に選ばれ全国から注目されています
売上至上主義から脱却し、資金が増える企業風土を築いておく
開花したばかりとあって、午前は人出は多くありませんでした
誰が継いでも伸びる会社をつくり、誰もが認める遺言書を書いておく
とはいっても一列縦列で歩きます
こんな教育していませんか?
恐育・・・恐怖心を植え付ける育て方
強育・・・育てることにやたら一生懸命
脅育・・・脅かしつつ育てる
狂育・・・凶器な沙汰な育て方
鏡育・・・俺の背中を見て育てタイプ
凶育・・・育てたつもりでも実りのない育て方
※青文字は、日経広告欄「会社を永続させる最高の次世代型経営戦略」より
こちらは本格的な遊覧船です











