泥があるから花は咲く
視点を変えてみよう
布留の高橋から石上神宮への道を行くH氏とF氏
近づいたり離れたり、距離を変えてみる
一息つかれるT氏(ポイントで解説をして下さいました)
一生という視点から、今どうすべきかを考える
杜の中に春の陽射しが
泥がなければ花は咲かない
神域
立場を変えれば、来た道であり、ゆく道でもある
境内の大ケヤキ
歴史はどう見るか、神・仏はどう見るか
樹勢は衰えていません
人生の外へ出なければ全体の展望はできない
大銀杏
<人生を円相で考える>
不幸な出来事を肥料として人生を深める
神宮社殿
自分で自分を拝めるような生き方をする
石上(いそのかみ)神宮:大和朝廷の軍事を担当した物部氏が国家鎮護神、また氏神として祭祀にあたった。神武天皇東征神話に登場する布都御魂(ふつのみたま)剣がご神体。垂仁天皇のときには、剣1000振りを奉納。最古の銘文が刻まれた国宝七支刀(しちしとう)を所蔵
明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ぶ
拝殿を参拝後、集合写真を撮りました
(離班されたS氏、K氏は写っていません)
昨年、山の辺の道南側を歩いた時もここで撮りました
昨年も参加された方は10名です
どんな状況も正念場として受けて立つ
風格のある拝殿(国宝)
おかれている場所はどこでもよい、そこでどう生きるか
楼門(重文)
日経広告欄「女性初、曹洞宗大教祖・青山俊董」<泥があるから花が咲く>より











