人生に賞味期限はない
今回は表参道をピストンしましたが、北参道、水無山北尾根、縦走の4コースが一般的
微弱な電子信号に敏感な人が、特殊能力を持っている
表参道は整備されているので標識を見落とさなければ、何の問題もない
未来がすべてわかったら、怖くて生きられない。未来がまったくわからなければ不安で生きられない
8合目に水無山分岐がある。ヒミズ谷のトラバースは濡れていて注意を要すると書かれている
書かれた言葉より、声にした言葉の方が多くを語る
水無山からのコース・文三ハゲの斜面は大きくえぐり取られ、鳥も留まらぬような崩壊地になっている
見かけに惑わされることなく、物事を現象として見通す
白黒の世界
人生とは「因」の縦糸と「縁」の横糸で織り上げる織物である
日が差しても落ちない樹氷

「ある」と「ない」を超えたところに真理がある
樹氷の影が見えるほどの陽射し
大事なものは目に見えない。心で見る
水無山は南峰と北峰がある
「ある」と「ない」はワンセットだと意識することの先に真実が見えてくる
7合目から広がるブナ樹林帯
対立する前に、共通項を探す
光と氷と影
頬の感触では見えない風が見えるように、見えるものが見えないものを見せてくれる
幽玄の世界
宇宙が教える人生の方程式
悩み事は必ず因数分解できる
いつまでも魅せてくれました
青文字は、新聞広告・佐治晴夫「宇宙が教える人生の方程式」から










